be 動詞 — 肯定文
S + am / is / are + (N / Adj)日本語では「私は学生です」とも「疲れた」とも言えますが、後者には「です」に当たる語がなくても成立します。英語はどの文にも必ず動詞が要るので、どちらにも be 動詞が必要です。主語で形が変わります: I → am、he/she/it と単数名詞 → is、you/we/they と複数名詞 → are。 よくある誤り: 日本語の形容詞文には be 動詞に当たる語がないので、つい落としてしまいます:「疲れた」→ I tired ✗、I am tired ✓。
I am a student.
私は学生です。
She is tired.
彼女は疲れています。
We are from Viet Nam.
私たちはベトナム出身です。
The books are new.
その本は新しいです。















