A2
S + should / should not + V0
should — したほうがよいと助言する
解説
助言したり、すべきことについて意見を述べたりするのに使います。should は主語によって変わらず、あとの動詞はいつも原形です。否定の短縮形は shouldn't です。 よくある誤り: to は付けず、活用もしません: You should to go ✗、He shoulds go ✗、He should go ✓。
例文
You should see a doctor.
医者に診てもらったほうがいいですよ。
He should study harder.
彼はもっと熱心に勉強したほうがいいです。
You should not eat so late.
そんなに遅く食べないほうがいいですよ。
Should I call her?
彼女に電話したほうがいいでしょうか。
練習する
選択式の問題で理解度を確認しましょう
「S + should / should not + V0」を効果的に学ぶ
文法項目「S + should / should not + V0」(should — したほうがよいと助言する)は、CEFR 2 の重要な構造のひとつです。使いこなすには、使われる文脈をよく理解し、繰り返し練習することが必要です。
学習のコツ: 例文を何度も声に出して読み、自然な反射を作りましょう。次に、自分の状況で文を作ってみてください。発音ボタンで正しい発音を聞きながら練習できます。
関連する文法と語彙をより深く理解するために、レッスン「」の全体も見てみましょう。