A2

myself / yourself / himself / herself / ourselves / themselves

再帰代名詞

解説

主語と目的語が同じ人のとき、または「自分で」と強調するときに使います。単数は -self、複数は -selves で終わります。 よくある誤り: 日本語は「自分で」という副詞だけで済むので目的語を落としがちです: I hurt ✗(意味が足りません)、I hurt myself ✓。

例文

I hurt myself.

私はけがをしました。

She made the cake herself.

彼女は自分でケーキを作りました。

Did you do it yourself?

自分でやったのですか。

They enjoyed themselves at the party.

彼らはパーティーで楽しみました。

練習する

選択式の問題で理解度を確認しましょう

「myself / yourself / himself / herself / ourselves / themselves」を効果的に学ぶ

文法項目「myself / yourself / himself / herself / ourselves / themselves」(再帰代名詞)は、CEFR 2 の重要な構造のひとつです。使いこなすには、使われる文脈をよく理解し、繰り返し練習することが必要です。

学習のコツ: 例文を何度も声に出して読み、自然な反射を作りましょう。次に、自分の状況で文を作ってみてください。発音ボタンで正しい発音を聞きながら練習できます。

関連する文法と語彙をより深く理解するために、レッスン「」の全体も見てみましょう。

よくある質問