B1
so + Adj + that + S + V · such + a + Adj + N + that + S + V
結果を表す節
解説
結果につながる程度を表します。so は単独の形容詞の前、such は名詞を含むまとまりの前に置きます。 よくある誤り: あとに名詞が来るときは such を使います: so a long film ✗、such a long film ✓。
例文
It was so cold that we stayed in.
とても寒かったので、私たちは家にいました。
It was such a long film that I fell asleep.
とても長い映画だったので、眠ってしまいました。
She was so tired that she could not think.
彼女はとても疲れていて、考えることもできませんでした。
練習する
選択式の問題で理解度を確認しましょう
「so + Adj + that + S + V · such + a + Adj + N + that + S + V」を効果的に学ぶ
文法項目「so + Adj + that + S + V · such + a + Adj + N + that + S + V」(結果を表す節)は、CEFR 3 の重要な構造のひとつです。使いこなすには、使われる文脈をよく理解し、繰り返し練習することが必要です。
学習のコツ: 例文を何度も声に出して読み、自然な反射を作りましょう。次に、自分の状況で文を作ってみてください。発音ボタンで正しい発音を聞きながら練習できます。
関連する文法と語彙をより深く理解するために、レッスン「」の全体も見てみましょう。