B1
S + was able to / managed to + V0
be able to と manage to
解説
過去に「一度だけ」できたことには was able to か managed to を使い、could は使いません。could は長く続く一般的な能力にだけ使います。 よくある誤り: 一回きりの出来事に could を使うと不自然です: I could pass the exam ✗、I was able to pass the exam ✓。
例文
I was able to finish on time.
期限までに終えることができました。
She managed to fix it herself.
彼女は自分で直すことができました。
He could swim when he was five.
彼は五歳のときにはもう泳げました。
練習する
選択式の問題で理解度を確認しましょう
「S + was able to / managed to + V0」を効果的に学ぶ
文法項目「S + was able to / managed to + V0」(be able to と manage to)は、CEFR 3 の重要な構造のひとつです。使いこなすには、使われる文脈をよく理解し、繰り返し練習することが必要です。
学習のコツ: 例文を何度も声に出して読み、自然な反射を作りましょう。次に、自分の状況で文を作ってみてください。発音ボタンで正しい発音を聞きながら練習できます。
関連する文法と語彙をより深く理解するために、レッスン「」の全体も見てみましょう。