B2
S + V + prep + V-ing
動詞 + 前置詞 + V-ing
解説
多くの動詞は決まった前置詞を必要とし、前置詞のあとの動詞は必ず V-ing になります。よく出る組み合わせ: succeed in、insist on、object to、look forward to、apologize for、accuse somebody of。 よくある誤り: look forward to の to は前置詞で、不定詞の to ではありません: look forward to hear ✗、look forward to hearing ✓。
例文
She succeeded in passing the exam.
彼女は試験に合格することができました。
He insisted on paying.
彼は自分が払うと言い張りました。
I look forward to hearing from you.
お返事をお待ちしております。
They apologized for arriving late.
彼らは遅れて着いたことを謝りました。
練習する
選択式の問題で理解度を確認しましょう
「S + V + prep + V-ing」を効果的に学ぶ
文法項目「S + V + prep + V-ing」(動詞 + 前置詞 + V-ing)は、CEFR 4 の重要な構造のひとつです。使いこなすには、使われる文脈をよく理解し、繰り返し練習することが必要です。
学習のコツ: 例文を何度も声に出して読み、自然な反射を作りましょう。次に、自分の状況で文を作ってみてください。発音ボタンで正しい発音を聞きながら練習できます。
関連する文法と語彙をより深く理解するために、レッスン「」の全体も見てみましょう。