B2
Supposing / What if / Imagine + S + V2 , S + would + V0
supposing・what if と imagine
解説
仮の状況を立てて話し合います。起こりにくいことには過去形、実際に起こりうることには現在形を使います。まず単独の疑問文として出してから、話を進めることが多いです。 よくある誤り: 過去形は仮定を表すもので、すでに起きたことではありません: Supposing you lost it は「なくした」という意味ではありません。
例文
Supposing you lost your passport, what would you do?
仮にパスポートをなくしたら、どうしますか。
What if nobody comes?
誰も来なかったらどうしますか。
Imagine we had more time.
もっと時間があったと想像してみてください。
What if we tried the other road?
もう一方の道を試してみたらどうでしょう。
練習する
選択式の問題で理解度を確認しましょう
「Supposing / What if / Imagine + S + V2 , S + would + V0」を効果的に学ぶ
文法項目「Supposing / What if / Imagine + S + V2 , S + would + V0」(supposing・what if と imagine)は、CEFR 4 の重要な構造のひとつです。使いこなすには、使われる文脈をよく理解し、繰り返し練習することが必要です。
学習のコツ: 例文を何度も声に出して読み、自然な反射を作りましょう。次に、自分の状況で文を作ってみてください。発音ボタンで正しい発音を聞きながら練習できます。
関連する文法と語彙をより深く理解するために、レッスン「」の全体も見てみましょう。