C1
S + V + to + V0 (cùng lúc) · S + V + to have + V3 (trước đó)
to V0 と to have V3 の選び方
解説
ふつうの不定詞は主動詞と同じ時か、そのあとを指します。完了の不定詞は主動詞より前を指します。seem、appear、be said、be believed のような推し量る動詞では、主動詞そのものは時を下げられないので、この二つの形だけが時の違いを示す手立てになります。 よくある誤り: 不定詞の形を変える代わりに主動詞を過去にしないでください: He seemed to know all along ✗(前から知っていたという意味なら)、He seems to have known all along ✓。
例文
He seems to know the answer.
彼はその答えを知っているようです。
He seems to have known all along.
彼は初めからずっと知っていたようです。
She is believed to be abroad.
彼女は国外にいると考えられています。
She is believed to have left the country in May.
彼女は五月に出国したと考えられています。
練習する
選択式の問題で理解度を確認しましょう
「S + V + to + V0 (cùng lúc) · S + V + to have + V3 (trước đó)」を効果的に学ぶ
文法項目「S + V + to + V0 (cùng lúc) · S + V + to have + V3 (trước đó)」(to V0 と to have V3 の選び方)は、CEFR 5 の重要な構造のひとつです。使いこなすには、使われる文脈をよく理解し、繰り返し練習することが必要です。
学習のコツ: 例文を何度も声に出して読み、自然な反射を作りましょう。次に、自分の状況で文を作ってみてください。発音ボタンで正しい発音を聞きながら練習できます。
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