C2
what + S + V (xác định) · whatever + S + V (bất kỳ)
what と whatever の違い、what と the thing that の違い
解説
what は、話し手の頭にある決まった一つのものを指す節を開きます。whatever は、どれであっても構わない不定のものを指します。また what は、すでに述べた名詞のあとには置けません。そこでは that か which を使います。名詞の働きをする節で、いちばん取り違えやすいところです。 よくある誤り: すでに述べた名詞のあとに what は使いません: the thing what she said ✗、the thing that she said · what she said ✓。
例文
What she said changed the vote.
彼女が言ったことが、その投票の結果を変えました。
Whatever she says, the vote stands.
彼女が何を言おうと、その投票の結果は変わりません。
Tell me what you need.
必要なものを教えてください。
Take whatever you need.
必要なものは何でも持っていってください。
練習する
選択式の問題で理解度を確認しましょう
「what + S + V (xác định) · whatever + S + V (bất kỳ)」を効果的に学ぶ
文法項目「what + S + V (xác định) · whatever + S + V (bất kỳ)」(what と whatever の違い、what と the thing that の違い)は、CEFR 6 の重要な構造のひとつです。使いこなすには、使われる文脈をよく理解し、繰り返し練習することが必要です。
学習のコツ: 例文を何度も声に出して読み、自然な反射を作りましょう。次に、自分の状況で文を作ってみてください。発音ボタンで正しい発音を聞きながら練習できます。
関連する文法と語彙をより深く理解するために、レッスン「」の全体も見てみましょう。